千葉 茨城で注文住宅を建てるなら
総タイル&高気密高断熱・外断熱&オール電化のマツシタホーム

マツシタホーム

茨城県鹿行地域で5年連続、注文住宅着工棟数NO.1※

住む人と共に、ずっと生きていく家

メンテナンスフリーの家

家を建てるときによく検討する必要があるもののひとつが、建築後のメンテナンス費用です。マツシタホームでは、最大の費用がかかる外壁の再塗装費用が全く不要となる「総タイル外壁」を全棟で標準採用しています。また、「ずっと3ヶ月ごと定期訪問」などで建物の安全性能やアフター性能を永く保つよう必要なメンテナンスをお客様にお伝えすることや、高耐久の建材を選択すること、手入れのしやすい仕様とすることなどでも「最高の家」にふさわしい配慮を行っています。

驚くほどかかるメンテナンス費用がほとんど必要なし
10年20年後もキレイが続く住まいです

ナノ親水タイルの「総タイル外壁」の標準採用で、
美しく上質感のある外観デザインをいつまでも保ちます
日本人は欧米人より建物のメンテナンスをあまりしないと言われています。必要なメンテナンスを行わない建物は、外壁や屋根は色あせや汚れが目立つようになり、その建物のデザインが悪くなるだけでなく「街並み」という地域の共有財産の価値も低下してしまうのです。
マツシタホームでは、この問題を解決するため、全棟で「総タイル外壁」を標準採用しています。メンテナンスで最大の費用がかかる外壁の再塗装費用が全く不要となるほか、特に親水性が高いため表面に付着した汚れが雨とともに洗い流されるというナノ親水タイルの採用で、さらに防汚機能を高め、いつまでも上質で美しい外観デザインを保ちます。
耐久性に優れた平板陶器瓦の採用で
屋根の再塗装費用も不要
風雨や寒暖の差にさらされる過酷な条件にある屋根は、屋根材の耐久性がとても重要です。マツシタホームでは、外壁タイルと同じセラミック素材の陶器瓦を採用。1120度の高温焼成された瓦は、強度とともに色落ちに対しても抜群の耐久性を誇ります。「葺き替えなくてもいい屋根材」として他の屋根材に比べてメンテナンスがとても経済的です。また、採用するシステム瓦は、隅棟や谷部分の瓦のカットが不要なので、廃材が少なく、環境にやさしい屋根材です。
ずっと3ヶ月ごと定期訪問&永続点検保証システムでお住まいある限り安心をお届け
引渡しから5年を過ぎると、一般的に5年間隔程度になる定期訪問もアフターサービス担当のマツシタホームサービスが永続的に3ヵ月毎に行います。建物のメンテナンス方法や定期メンテナンスのお知らせなど建物本来の性能を長く保てるようお客様とのコミュニケーションを大切にしています。また、マツシタホームでは期限なしの点検システムを実施。保証制度も期限なし(10年更新型、当社指定の補修工事を行うことが条件)で、お住いある限り安心をお届けします。

高気密高断熱工法と高い防湿施工技術で、構造が長持ち
高気密高断熱住宅は、正しい断熱、気密、防湿施工を行うと、壁内は理想的な乾燥状態が保たれ、壁内結露とは無縁となります。木造は乾燥状態さえ良ければ、腐朽やシロアリも寄せつけない高耐久構造です。
サビに強いオリジナルのステンレス釘を使用しています
木造住宅に使用する釘は、構造を構成する大切な部材ですが、サビに弱い一面もあります。釘は壁内や天井裏や床下などに使用されているため、完成後にサビなどの状態を確認できません。マツシタホームの家では、高価なステンレス釘(SUS304)を特注製作して使用しているため、サビの心配がありません。
想定耐用年数は100年以上です ※政府の200年住宅ビジョンに対応予定
住宅の新築から解体までの平均サイクルは、イギリス141年、アメリカ103年、フランス85年に比べ日本は約30年と、非常に短くなっています。イギリスでは、住宅に4〜5世代にわたって住むのが当たり前で、自分の世代が建て替えサイクルにあたる場合は、そのコスト負担をしなくてはならない非常にアンラッキーな世代だという考え方だそうです。少なくとも戦後の日本では、世代ごとに家を建てるのが当たり前という考え方ですが、これでは住宅に1年あたりのコストがかかりすぎるために、日本人の生活水準は上がらないということになります。マツシタホームの家は、100年耐久の基礎コンクリート強度、構造の防湿施工など、想定している耐用年数は100年以上。子世代、孫世代の負担を低減する家です。
家族構成やライフスタイルの変化に対応する、間取りの可変性を持つ構造
スケルトン&インフィルの考え方に基づき、家族構成やライフスタイルの変化に柔軟に対応できるよう、可能な限り耐力壁を外周部に配置し、比較的容易に間取り変更が出来るように配慮しています。100年住めるではなく、永く快適に住み続けていただくための設計を考えています。
準耐火建築物仕様はもちろん、省令準耐火仕様も火災保険が割安です
火災保険も入居後にかかる大きな費用のひとつです。木造住宅は火災保険の料率計算上、C構造に分類されますが、マツシタホームの家は全て、鉄骨造の建物と同じB構造に分類されます。C構造に比べ火災保険が40〜50%程度も割安です。